食品事業者の緊急課題HACCP義務化とは

ベックの強み

  • 専門知識を持った有資格者がお客様をサポート

    専門知識を持った有資格者がお客様をサポート

  • 販売、事故対応も想定したトータルコンサルティング

    販売、事故対応も想定したトータルコンサルティング

  • 年間工場監査100社、食品表示1万件の豊富な実績

    年間工場監査100社、食品表示1万件の豊富な実績

食品の品質管理のプロであるベックには、ISO22000審査員補や上級食品表示診断士などの有資格者が多数在籍。これらのスキルを駆使して、食品問屋の品質管理部門として開発、製造、販売、商品事故対応などあらゆる場面での品質管理業務に従事し、食品工場・厨房の監査件数は年間約100件、食品表示の検証は年間約1万件という実績を重ねてきました。高いスキルと豊富な実績のあるスタッフが、お客様の問題解決・レベルアップを強力にサポートいたします。

ベックの強みをもっと知る

HACCP(ハサップ)義務化

2018年6月13日、食品衛生法の改正が公布されました。
改正内容のうち、食品事業者にとって最もインパクトがあった内容は、「HACCPの制度化」ではないでしょうか。

「HACCPってなに?」「いつまでに対応しないといけないの?」「何をすればいいの?」と心配されている方もおられるでしょう。
こちらでは、HACCP制度化のほか、すでにHACCPを導入された事業者の声、ベックによるHACCP導入支援についてご紹介いたします。

HACCP(ハサップ)について

事業紹介

株式会社ベックは、お客様の食品工場における品質管理や監査、およびコンサルティングをお請けしています。また、食品の販売・取引の際に必要となる食品表示および商品規格書の検証や、適切な食品表示の作成代行についても製造・小売など業態問わず承っております。そのほか、衛生管理支援として食品の微生物検査などを承ることも可能です。食品の品質管理をトータルにサポートし、コンサルティングいたしますので、「クレームが多くて困っている」「食品表示の助言が欲しい」などお悩みのお客様はお気軽にご相談ください。

食品工場監査・コンサルティング
  • 食品食品表示の検証・作成
  • 微生物検査
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